シンポジウム:地域からジェンダー平等を 2026 〜国際女性農業従事者年に考える〜
その「当たり前」、耕しなおそう。
2026年は国連「国際女性農業従事者年」。共同通信と日本農業新聞がタッグを組み、農業現場のジェンダー平等を考えるシンポジウムを共同開催します。
なぜ、農業現場のジェンダーギャップは続くのか?慣習を疑い、未来をひらくための白熱討論。
【日 時】2026年10月15日(木)14時〜17時 ※13時30分〜受付
【会 場】東京ウィメンズプラザ ホール(東京都渋谷区神宮前5-53-67)
【方 式】ハイブリッド開催(リアル+オンライン)
【定 員】会場:200名(先着順)、オンライン:定員上限なし
【参加費】無料
【登壇者】姉歯暁(駒澤大学経済学部教授)、大林茂松(グリーン近江農業協同組合代表理事組合長)、新海智子(農業者、暮らしFITプロジェクト主宰)、山脇絵里子(共同通信社編集局メディアセンター長)、〔モデレーター〕緒方大造(日本農業新聞論説委員)
【主 催】共同通信社、日本農業新聞
【参加方法】会場参加:申込時の自動返信メールでお送りする参加証を当日持参してください。オンライン参加:応募時に記入いただいたメールアドレスに後日視聴用URLをお送りいたします。
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