火災保険一括見積もり

STEP1 建物・補償

建物は一戸建てですか、マンションですか?必須
建物の所在地(都道府県)を選択してください。必須
建物は何階建てですか?必須
住宅ローンをご利用中ですか?必須
建物完成年月(予定の場合は予定年月)を入力してください。必須

建物完成年月の調べ方は?

建物完成年月は築浅物件の割引や地震保険の建築年割引適用に必要ですので、正しく告知してください。新築の場合は、「建築確認申請書」等で確認するか完成予定年月を入力してください。建築済の物件に関しては、「建物登記簿謄本(全部事項証明書)」、「登記事項要約書」などで確認してください。

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西暦


建物の面積を入力してください。必須

延床面積・専有面積の調べ方は?

一戸建の場合は、延床面積を入力します。延床面積とは、各階の床面積の合計です。 マンションの場合は、専有面積を入力ください。専有面積とは、バルコニーなど共用部分を除いた面積になります。 登記簿の面積は小数点第2位まで表示してあります。
尚、坪で表示してある場合は、1坪は約3.3平米で換算できます。

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平米(m²) (半角数字で小数点第2位以内でご入力ください)
建物(柱)の構造を選択してください。必須

建物の構造とは?確認方法は?

木造(在来工法・軸組構造)
木造の在来工法とは、柱や梁で躯体を組み上げる伝統的な建築方法です。軸組工法とも呼ばれます。
2X4(枠組壁工法)
2X4(枠組壁工法)とは、2×4インチなど規格化された構造用製材を用いて壁と床を一体化して組み上げる工法です。省令準耐火建物に該当し割引になる可能性があります。
コンクリート造(ブロック、レンガ、石造含む)
コンクリート造は、柱をコンクリートで造った建物をいいます。なお、ブロックやレンガ、石などを積み上げて作った建物も含みます。
鉄骨造
鉄骨造は、柱を鉄骨または鋼材で造った建物をいいます。鉄骨をモルタルやプレキャスト版、石膏ボード等で覆ったものも含みます。

建物の構造を確認するには
建物の構造は、新築であれば「建築確認申請書」、「確認済証」、「検査済証」などの書類、登記済の物件の場合は、建物の「登記事項証明書(履歴事項全部証明書)」等の構造欄をみることである程度判断できます。その他には不動産を購入した時に受け取る「重要事項説明書」やパンフレットなどから確認できる場合があります。

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建物の耐火基準を選択してください。必須

建物の耐火基準とは?確認方法は?

建物の耐火基準とは、建築基準法等で定義された耐火性能による区分です。耐火性能を有する建物は「耐火建築物等」と呼ばれ以下の種類があります。

【耐火建築物】
建築基準法第2条9号の2に定められた耐火基準を満たす建築物を指します。主要構造部(壁・柱・床等)が一定の耐火性能を持つことなどが条件になっています。

【耐火構造建築物】
建築基準法第27条第1項に定められた耐火基準を満たす建築物を指します。主要構造部が耐火建築物と同様の耐火性能を持つことなどが条件になっています。

【準耐火建築物】
建築基準法第2条第9項の3に定められて耐火基準を満たす建築物を指します。

【特定避難時間倒壊等防止建築物】
建築基準法第27条第1項の特殊建築物のうち、耐火構造建築以外の建築物で一定の基準を満たす建築物を指します。

【省令準耐火建物】
独立行政法人住宅金融支援機構の定める仕様に合致するもので一定の耐火性能を有した建築物を指します。


耐火基準を確認するには
・耐火基準を確認するには、建築確認申請書(副本)の第四面やハウスメーカや住宅販売業者が発行する住宅設計仕様書やパンフレットなどに記載されている場合があります。一般的に保険会社は耐火性能に関する確認を行うため証明できる書類の添付を求めています。

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オール電化住宅建物ですか?必須
ホームセキュリティは導入していますか?必須
太陽光発電システムやエネファーム(家庭用燃料電池)を設置していますか?必須
風災・ひょう災・雪災リスクに対する補償は必要ですか?必須

風災・ひょう災・雪災リスクとは?

風災・ひょう災・雪災リスクとは、一般的には風災、ひょう災、雪災により建物や家財に損害が発生するリスクです。 具体例としては、台風で屋根が壊れたり、窓ガラスが破損して建物内の家財が破損した場合などがあります。

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水災リスクに対する補償は必要ですか?必須

水災リスクとは?

水災リスクとは、一般的に大雨等により床上浸水し、建物や家財に損害が発生するリスクです。 具体例としては、台風による洪水や土砂崩れにより床上浸水して建物や家財が水びたしにあう損害などです。

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盗難リスク・水濡れリスクに対する補償は必要ですか?必須

盗難リスク・水濡れリスクとは?

盗難リスク
盗難リスクとは、泥棒が侵入することによる建物の破壊や家財の盗難に対するリスクです。具体例としては、泥棒が侵入した際に窓ガラスを壊されたり、テレビや現金が盗まれた場合です。
水漏れリスク
水濡れリスクとは、給排水管からの水漏れにより建物や家財に損害が発生するリスクです。具体例としては、台所の配管から水もれし床が水浸しになってしまった場合などです。

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外部からの物体の落下、飛来によるリスクに対する補償は必要ですか?必須

外部からの物体の飛来等によるリスクとは?

外部からの物体の飛来等のリスクとは、建物の外から自動車などの物体が飛び込んでくることにより、塀や建物、家財などが破損するリスクをいいます。その他労働争議等に伴う破壊行為等による損害なども含まれます。

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建物の補償額を入力してください。必須

補償額の目安は?

火災保険は万一の事故に備えて、住居を再建したり破損箇所を修復できるだけの保険金額を不足なく設定することが重要です。また、必要以上に高い保険金額を設定しても原則損害額までの支払いになるため過大な保険金額は保険料の無駄になります。建物の価値に対して過不足なく保険金額を設定することが重要です。

【新たに建築する場合】
 建物の建築費で設定します。

【新たに購入する場合】
 一戸建ての場合は、建物の購入金額。マンションの場合は、専有部分の建物の価格で設定します。土地代を分離できない場合は、建物代は消費税額から逆算して求めることができる場合があります。

【中古物件を購入する場合】
 一戸建ての場合は、同等の仕様の建物を再建築した場合の費用を見積もります。マンションの場合も同等の仕様の建物を再購入するために必要な費用を見積もります。

【火災保険を更新をする場合】
時間の経過とともに必要な保険金額も変動しますが、まずは現在の保険金額を設定ください。

*保険金額の設定にお困りの場合は、弊社コールセンターまでご連絡ください。

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わからない場合、「0」とご入力ください。
百万円
地震保険を付帯しますか?必須

地震保険とは?

地震保険とは、地震による建物や家財に発生する損害をカバーする保険です。地震保険単独では加入することができず、必ず火災保険とセットにする必要があります。原則地震保険は火災保険に付帯されます。付帯することを希望されない場合のみお知らせください。尚、保険金額は、火災保険の保険金額の30%~50%としてお見積り致します。

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家財保険を付帯しますか?必須

家財保険とは?

家財保険とは家具、家電、衣類など建物に収容されている家財道具一式を指します。
補償額の目安は、家族構成による目安表を参考にしてください。 参照:損保ジャパン日本興和 THE すまいの保険パンフレットより(2018年2月現在)

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